協立テストシステム、相模原事業所を改築・拡張
2026年4月21日
協立電機は4月17日、グループ会社の協立テストシステムが相模原事業所を改築・拡張すると発表した。
生産性向上による収益増加を目的に設備投資を行う。投資金額は2億2300万円。土地面積は2081m²、建物面積は1289m²のS造2階建て。完成時期は2026年11月を予定している。
導入設備は1.5tクレーン1台、フライス盤2台とする。新規雇用は10人を見込む。売上増加は年2億5000万円を見込む。
■ 新事業所概要
所在地:相模原市南区大野台4-3-11
投資金額:2億2300万円
土地面積:2,081m²
建物面積:1,289m²
構造:S造2階建て
新規雇用見込み:10名
導入設備:1.5tクレーン1台・フライス盤2台
増設の目的:生産性向上による収益増加
売上増加見込み:2億5000万円/年
完成時期:2026年11月
